書くザトウクジラ

人類の幸せから、仕事の愚痴まで。

たった一日三食で生きられる人間はコスパが良すぎる

 

今さらだが、たった一日三食で、仕事もして、子育てもして、遊びもできる人間のコスパが高すぎる。世界にはショートスリーパーで一日一食の人もいる。自画自賛になるが人間すごすぎる。だが、同時に脆さも備えている。身体的なもの、精神的なものを定期的に乗り越えていかなければならない。それは究極、命に関わってくることもある。人間はたいへんで凄い生き物だ。それにしても、こんなにコスパ高く、高性能な頭脳とボディを使わせてもらえる。こりゃ使命をまっとうしなくては という気持ちにさせる。時間を丁寧に使い切らなければ という気持ちにもなる。